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ブログとTwitterの比較(独断)

いまお世話になっている会社はご兄弟で運営されているんですが、お兄さんのほうがTwitterを、弟さん(社長)のほうがブログを始められたので、自分なりにブログとTwitterの比較をしてみようかと思います。(100%独断)

★ブログ
・ある程度まとまった内容を書くのに向いている。
・あまりにも短い内容だと読んだ人ががっかりするかも。
・書くのにそれなりの気合が要る。(通常のWebサイトほどではないが)
・基本的に書く人→読む人という一方通行的な面がある。
・情報を発信したい人向け。
・コメント欄が会話的になることもあるが、リアルタイムではない。
・ブログ上での人同士のつながりを感じることはあまりない。(コメント欄くらい)
・写真などを貼りやすい。
・数年前は新興メディアだったが、もうすっかり定着した。

★Twitter
・まとまった内容を書くのにはあまり向かない。
・もともと短くしか書けない。(長い内容は細切れになる)
・気楽に書ける。
・書きながら、他の人の発言も読む。双方向的。
・発信もするが、受信もたくさんしたい人向け。
・タイミングが合えば、リアルタイムに近い会話が発生することもある。
・参加者同士のゆるいつながりが特徴。つながってないようでつながってる。
・写真などは、別サービス(TwitPicなど)へのリンクを貼る形になる。
・現在、流行爆発中。

こんな感じでしょうか。うまく使えば、どちらも会社のアピールに有用だと思うので、細く長く続けるのがいいのではないでしょうか。

最後に、紹介を。

Webサイト:株式会社flame colour (Webデザイン、フォトスタジオ)
ブログ:フレカラsmart
Twitter:フレカラ (flamecolour) on Twitter
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過去記事の整理

9月ごろに「過去のWeb日記を全部リセットするかも」と書きましたが、それはやめました。

ただ、「過去のWeb日記を全部FC2ブログに集約」しようとしていたのも、やめることにしました。
そこで、2001年~2006年付のFC2ブログ記事を削除しました。

2001年3月~2007年11月の日記は、以下の場所にあります。
Molecule Factorial --- 生存報告週記

2007年11月~2009年4月の日記は、以下の場所にあります。
某月吉日の出来事@はてな

思案中

過去のWeb日記を一度全部リセットしてみようか、という気になっています。

これまでは、一度書いたものは責任を持って残し続けるべきだという考えで、基本的にはそのようにしてきました。
突然Webサイトを閉じたりする人の考えには、正直共感できないものがありました。

でも、もし言霊といったものがあるとしたら、Web上に公開している文章からは常に何かを発信し続けていることになるのではないかと思うに至りました。仮に誰も読む人がいないとしてもです。

過去に書いた文章の中には、今の思いとは食い違うようなものもあるわけで、それをいつまでも公開しておくのは「自分にとって」よくないかもしれないな、と。

あくまで私的な文章ですから、消したところで誰にとがめられるいわれもないですしね。

CO2以外にも問題ありまくりですが

「原子力発電は、発電時にCO2を出しません。」というCMが前から気になっていたのでちょっとネットで調べてみたら、やっぱり「発電時以外にはCO2を出す」んですね。

嘘ではないが真実すべてでもない、という、小説スレイヤーズに登場するゼロスのセリフかと思うような文言。

ここまで露骨なミスリードだと、かえって笑えてきます。(笑ってる場合じゃないんですが)

JAROあたりはなぜ何も言わないんでしょうねぇ。
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