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サイト移動

事情により、私が作っているWebサイトのURLを移動しました。

Molecule Factorial

ケータイJavaアプリ実験場

よろしくお願いします。
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FTPクライアント

現在猛威を振るっているコンピュータウィルス(Gumblar亜種と言われているもの、ただし本当はGumblarとは全然別物という話もあり)によって、有名なFTPクライアントであるFFFTPが狙われているそうです。FFFTPのサイトでも告知されています。

私もFFFTPを使わせていただいてるので、他人事ではありません。とりあえずは、FFFTPパスワード漏れ対処版のページから最新版を頂いてきて適用しました。これで、レジストリからパスワードを盗まれてしまう危険は減るようです。

でも、FTPというプロトコル自体に、パスワードを平文で流してしまう問題があるので、通信を傍受されたら結局パスワードを盗まれてしまいます。なので、近いうちにSCP / SFTP / FTPSといったセキュアなプロトコルに対応したクライアントに乗り換えようと思います。ただ、使っているレンタルサーバ(さくらインターネット)がどのプロトコルに対応してるか調べないといけません。

あと、通信プロトコルがいくらセキュアでも、PCのレジストリとかにパスワードを保存しておくのはやはり安全とは言えないようです。(たとえ暗号化して保存してても)

(追記)
さくらインターネットではSFTPが使えるようです(ライトプラン除く)。クライアントはWinSCPにしようかな……。

(追記2)
WinSCPをインストールして、SFTPでのファイル操作ができるようにしました。でも、やっぱりFFFTPのほうが使いやすかったなぁ……。残念。

(追記3)
FFFTPのサイトで、パスワード漏れ対策が為されたバージョンが公開されています。とはいえ、FTPプロトコルにしか対応していない点は変わっていないので、私はまだFFFTPには戻りませんが。

Firefox + NoScriptアドオン

FirefoxでのWeb閲覧時にJavaScriptの設定をON/OFFするのが面倒なので(IEよりは楽ですが)、NoScriptアドオンを入れてみました。これで少しはON/OFFの操作がやりやすくなると思います。

とはいえ、どこのサイトが改ざんされているか分からないことを考えると、原則JavaScript OFFのまま使うことに変わりはないのですが。

コンピュータウイルス

去年の春ごろ流行したコンピュータウイルスが、また流行してるみたいですね。

私は、万が一にでも感染したら困るので、またWebブラウザのJavaScript使用をOFFにしました。(どうしても必要なときだけONにする)

でもこうすると、最近使い始めたRemember The Milkとメディアマーカーがものすごく不便になります。やはりWebサービスはこういうとき弱いか……。

とはいえスタンドアローンのアプリで使い勝手のいいのは見つからないし、自分で作るのはきつすぎるし。うむー。

単なるグチ

Ubuntu Magazine Japan vol.02の付録CD、Live CDとして使えばシステムに影響を与えないでUbuntuを試せるというからやってみたけど、なんかシステムクロック(RTC?)いじってるみたいなんですけどー。再起動してWindows立ち上げたら時刻ずれてた。たぶんUTCあたりになってるのかなぁ。

まぁ、すぐにWindowsがタイムサーバと同期取って元に戻ったみたいだけど、なんか気持ち悪い。WindowsとUbuntuのデュアルブートにしたら、OS切り替えるたびにこんなことが起こるんだろうか??

(追記)
Ubuntuの設定を変えれば、システムクロックをローカルタイムとみなすようにもできるようですね。でも、設定がどうなっていようとLive CDとして使った場合はシステムクロックをいじらないでほしいなぁ。

tag : Ubuntu

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